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試合結果

2019年06月28日 【東日本インカレ3日目】VS東海大学

日本体育大学VS東海大学
1-3
1セット目(17-25)
2セット目(25-18)
3セット目(18-25)
4セット目(20-25)

◎第1セット目
出だしから大差を付けられ
苦しい展開になります。

キャッチミスやフォローに入れていなくて
簡単にボールが落ちてしまい
相手の流れになってしまいます2-11

しかし、菊地のブロードで相手の
空いているところに落とし
徐々に追い上げますが
なかなかブレイクが取れません10-20

ブロックを利用され連続失点になり
相手のミスもありましたが
最後は、自ミスでセットを落します。

MC
鎌田→塩出
ハンダ→岳野

◎第2セット目
さっきのセットの反省を活かし
出だしを走ります。

吉田のスパイクが決まり
ブロックもワンタッチが取れ
そこから切り返して徐々に
離していきます9-6

相手も負けじとブロックを利用したり
フェイントを落したりしてしまいますが
しっかり一本で切り替え
リードを保ちます12-11

野上のライトからのストレートや
大村の力強いスパイクで
流れが日体になります。

相手に点を取られるも
プッシュなどに対応が出来
ハンダの連続でブロックポイントを取り
最後は、野上のスパイクポイントで
セットを取ります。

MC
吉田→熊井
ハンダ→岳野

◎第3セット目
大村のスパイクポイントで
ゲームがスタート。

序盤からシーソーゲームになりますが
徐々に自ミスが増え、
簡単なボールを落してしまい
リードされてしまいます7-10

しかし、大村の勢いが止まらず
点差を縮めますが、ブロックの
完成が遅く出されます。

相手の流れを止めることが
出来ずに最後は、ブロックの
間に打たれセットを落します。

MC
ハンダ→岳野
吉田→熊井

◎第4セット目
流れが相手のままで出だしから
引き離されます。

自ミスが続き、一本取り返しても
ブレイクを取ることが出来ずに
サイドアウトでなかなか追いつきません8-12

ライト攻撃で抜けてきたコースに
対応出来ずに流れを作れずに
リードされます。

交代で熊井が入り、雰囲気が良くなり
長いラリーになりますが
相手のレフトが抑えられずに
決められてしまいます16-20

切り替えていきたいが
ブロックを利用され
最後は、熊井のスパイクを止められ
ゲームセット。

MC
大村→熊井
ハンダ→岳野

結果3-1で東海大学の勝利です。
応援の程、有難う御座いました。

2019年06月27日 【東日本インカレ2日目】VS松蔭大学

日本体育大学VS松蔭大学
3-1
1セット目(25-22)
2セット目(21-25)
3セット目(25-21)
4セット目(25-18)

◎第1セット目
出だしは大村のスパイクで
ゲームがスタート。

しかし、序盤で相手に崩され
フェイントも上がらなくて
ブロックを利用され点差を
離されます5-10

日体も負けじと攻め続け
菊地のブロードや栗栖の
ナイスディグから大村のキレキレの
スパイクで追いつきます。

なかなか1点差が縮まらず
シーソーゲームになりますが
長いラリーになり取り切りました21-20

熊井のレシーブの位置取りが良く
野上がライトからストレートに打ち
最後は、大村のスパイクでセットを取ります。

MC
鎌田→塩出
吉田→熊井

◎第2セット目
出だしからシーソーゲームになりますが
相手のミスが増え、野上のスパイクで
リードします11-7

相手も自分たちの空いているところに
フェイントをしてきて落してします。

自ミスが増え相手の流れになり
攻め続けますが、キャッチミスやなどが
続き点差を離されます16-20

栗栖のディグが上がり、
吉田が際どいコースに打ち徐々に
追い上げますが最後は
相手のフェイントでセットを落します。

MC
吉田→熊井
鎌田→塩出
ハンダ→岳野

◎第3セット目
出だしから自分たちの流れで
リードを保ちます。

しかし、自ミスや相手のフェイントに
対応出来ずに逆転されます7-10

相手の流れのままで
ブレイクを取ることが出来ませんが
熊井のブロックを利用し、
野上のブロックポイントで
同点になります20-20

サイドアウトの繰り返しでしたが
栗栖の二段トスから
野上のスパイクでリードをし
最後は相手のミスでセットを取ります。

MC
鎌田→塩出
吉田→熊井

◎第4セット目
出だしは自ミスから始まり
なかなか自分たちの波に乗れません。

ブロックを利用されますが
自分達も負けじとブロックを利用したり
野上の技ありで大きくリードします11-7

しかし、ブロックの間に抜かれ
追いつかれますが、
それでも切り替えて攻め続け
塩出のナイストスからの
熊井の得意のプッシュで点差を広げます。

後半に相手のミスが増え
菊地のブロードが決まり
ハンダのブロックポイント、
最後は、野上のダイレクトで
ゲームセット。

MC
なし

結果3-1で日本体育大学の勝利です。
応援の程、有難う御座いました。

2019年06月26日 【東日本インカレ1日目】VS慶応義塾大学

日本体育大学VS慶応義塾大学
2-0
1セット目(25-14)
2セット目(25-4)

◎第1セット目
出だしから相手のミスから
スタートします。

出だしが好調の日体で
野上のスパイクからの
ハンダのブロックポイントで
点差を離していきます7-1

キャッチもしっかりとセッターに
入りコンビを使って吉田が
打ち込みます。
更に、菊地の得意のブロードで
コンビが多彩でサーブの勢いも
止まりません15-7

大村のサーブも際どい
コースを狙い流れが日体にあり
一本ミスをしてもすぐに取り返して
最後は、吉田のスパイクポイントで
セットを取ります。

MC
なし

◎第2セット目
メンバーも変わり雰囲気は日体で
1セット目も同様で出だしが好調です。

江藤の速攻でブロックを一枚にし
岳野のスパイクや山本のブロックポイントで
どんどん点を離します10-1

岳野が打ったスパイクが
ブロックにかかりますが
熊井がナイスフォローからの
切り返しで望月が決め
流れが止まりません17-2

貝塚のナイスディグからの
塩出のトス回しからの
岳野がストレートに決めます。

サーブの攻めが良くて
相手が攻撃できずチャンスボールで
最後は、熊井のブロックポイントで
ゲームセット。

MC
なし

結果2-0で日本体育大学の勝利です。
応援の程、有難う御座いました。

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