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試合日程・結果

【全日本インカレ4日目】VS順天堂大学

日本体育大学VS順天堂大学
1-3

1セット目(22-25)
2セット目(20-25)
3セット目(25-19)
4セット目(18-25)

◎第1セット目
ベスト4をかけた試合が始まります。
出だしは、野上のサーブポイントで
ゲームがスタート。

しかし、相手のレフトやミドルを
止めれずブロックを利用され
徐々に点を離されます。

タイムアウト明けに
スパイクミスをしてしまい
ここで流れを切りたい時に
鎌田のツーできります。

ブレイクは取れずに
相手のレフトの勢いが止まりません。

中盤から点差は5点差になり
追いつきたいがサーブで崩され
相手にチャンスを与えてしまいます。

相手のミスが増え始めたときに
熊井が迫力のあるスパイクを決め
野上のキレのあるスパイクが決まり
流れは日体大。

自分達も粘って繋げますが
相手の速い攻撃についていけず
相手のレフトに決められセットを落します。

MC
稲津→溝口
鎌田→塩出

◎第2セット目
出だしは相手のミドルが決め
ゲームがスタート。

出だしから走りたいが
なかなか相手の攻撃を止めれず
慌ててしまいます。

菊地のブロードはキレがあり
熊井の二段トスの打ち切りで
徐々に追いつきます。

先に出たい時に
鎌田の1枚ブロックで会場中が盛り上がり
続けて稲津のブロードが決まります。

相手も負けじと攻めてきて
抜けたと思ったら拾い・繋いで
お互い我慢しますが、
ライトからかち込まれます。

先に20点を取られますが
ここで相手にミスが増え
菊地のフェイントや花井の
技ありが決まり8点ブレイクします。

流れを引き寄せたく
2枚替えをしますが
キャッチが崩れ相手のブロックポイントで
セットを落します。

MC
稲津→溝口
鎌田→中野
野上→塩出

◎第3セット目
出だしは大村の迫力のある
スパイクが決まりゲームがスタート。

序盤からシーソーゲームの展開になりますが
稲津のスパイクが決まり、
続いて大村が相手のブロックを弾き飛ばし
リードします。

野上がライトから決め
流れに乗った日体大。

稲津がサーブを決め
相手のミスが続き野上が相手の
レフトを止め、このまま行きたいが
相手もブロックを利用してきます。

取られても1本で切ることができ
サーブで溝口が入り
相手を崩して大村がコースいっぱいに決め
自ミスをしてしまうが
ここぞというときに大村が決め
セットを取ります。

MC
稲津→溝口
鎌田→塩出

◎第4セット目
出だしから相手の流れになり
自ミスが増え一気に離されます。

しかし、大村がミスした分を取り替えし
サイドアウトで徐々に点を縮めます。

中盤から相手のレフトが調子よくなり
早いコンビを組まれ
フェイントやプッシュに対応出来ず
もったいないミスが増え
相手の流れになります。

終盤は徐々に追い上げ
あと一歩のところで
相手のライトにかちこまれ
ゲームセット。

MC
大村→花井

結果1-3で順天堂大学の勝利です。
応援の程、有難う御座いました。

【全日本インカレ3日目】VS帝塚山大学

日本体育大学VS帝塚山大学
3-0

1セット目(29-27)
2セット目(29-27)
3セット目(25-22)

◎第1セット目
スタートからシーソーゲームとなります。

相手に1点取られると
野上がライトからストレートに
スパイクを決めすぐに
1点を取り替えします。

相手にリードされるも
稲津のサーブポイント、
ダイレクトを菊地が決め9-9

しかし、相手の左利きにやられ
点差が2点差になります。

終盤も接戦になり
取っては取られの展開で
ここで抜けたい時に
熊井の迫力のあるスパイクで
連続得点。

24-24となり相手に1歩リードされるも
熊井がブロックを利用し
花井が技ありで決め
最後は、塩出が1枚で相手のスパイクを止め
セットを取ります。

MC
菊地→溝口
花井→大村
鎌田→塩出

◎第2セット目
出だしは自分達が慌ててしまい
自ミスをしてしまいます。

相手のミスも増えてきて
花井のサーブポイント、
熊井の迫力のあるスパイクで
点差を広げていきます。

交代で入った大村が
レフトからパワー全開のスパイクを決め
しっかりサーブで崩し
流れが日体大に。

中盤はシーソーゲームになり
相手も拾って、攻めてきますが
負けじとブロックでタッチを取り
チャンスから切り返して
一気にいきます。

熊井がはじいたボールを
溝口の得意の走りでカバーをし
繋いで最後はブロックシャットをします。

デュースの展開になりますが
踏ん張り、菊地のキレのあるブロードを
決め、相手のミスでセットを取りました。

MC
稲津→溝口
花井→中野
鎌田→塩出

◎第3セット目
出だしから絶好調の日体大。
相手に疲れが見えてきました。

序盤は、鎌田のツーや野上の
フェイントが決まり
相手のミスが多くなります。

このセットも絶好調の
菊地はブロードが決まり
ブロックもタッチが取れ
有利な展開になります。

鎌田のナイスディグから
池谷が繋ぎ熊井が決め
会場が盛り上がります。

しかし、徐々に点差を詰められ
焦りも出るが菊地のブロードが
止まらず流れは日体大。

終盤も接戦になりましたが
最後は熊井のスパイクが
決まりゲームセット。

MC
菊地→溝口
鎌田→塩出
花井→中野

結果3-0で日本体育大学の勝利です!
応援の程、有難う御座いました。

【全日本インカレ2日目】VS桜美林大学

日本体育大学VS桜美林大学
3-0

1セット目(25-19)
2セット目(25-22)
3セット目(25-16)

◎第1セット目
出だしは相手のスパイクポイントで
ゲームがスタート。

序盤からシーソーゲームの展開になり
自ミスなどありましたが
2年菊地がブロードを決め
4年花井がレフトからチョロを決め
徐々に点を離していきます。

4年池谷がディグをし
崩れても3年鎌田がフォローして
アタッカーに打ちやすいトスを上げ
キャプテン熊井が打ち切り
流れは日体大に。

中盤も4年花井の勢いが止まらず
粘って繋いで攻めますが
相手も負けじとセンターから打ってきて
決められます。

終盤は、野上がライトからキレのある
スパイクを打ち、相手も攻めてきますが
最後は、野上のサーブポイントで
セットを取ります。

MC
菊地→溝口
稲津→岳野

◎第2セット目
1セット目とは違って
出だしから走る日体大。

熊井が床際のボールを上げ
二段トスで池谷が繋ぎ
花井が打ち切ります。

稲津のブロックが機能し
相手のスパイクをチャンスボールにして
切り返して自分達のバレーが出来
相手に焦りが見えます。

中盤は、相手のレフトから決められるが
キャッチが安定していて
菊地がブロードで決め相手に
隙を与えません。

徐々に相手にミスが増え
20点を先に取りますが
終盤で連続失点をしてしまい
追いつかれそうになりますが
何とか踏ん張って
最後は、野上がライトから決め
セットを取ります。

MC
菊地→溝口

◎第3セット目
出だしは野上のスパイクポイントで
ゲームがスタート。

続けて花井がコース奥に狙って
決まり、菊地のブロードが決まります。

自ミスが増えてきましたが
鎌田がダイレクトを止め
稲津がブロックで相手のスパイクを
取ります。

中盤は、ブレイクポイントが増え
相手の空いたところにフェイントや
スパイクを決め、
流れをつかみます。

タイムアウト明けに
サーブで崩せていて
相手に焦りが見え
自分達のバレーで攻めます。

サーブで入った溝口が
ブロックタッチのボールを上げ
繋いで稲津が高さを活かした
スパイクで決めます。

相手も負けじと
攻めてきますが
最後は、相手ミスで
ゲームセット。

MC
稲津→溝口

結果3-0で日本体育大学の勝利です!
応援の程、有難う御座いました。

【全日本インカレ1日目】VS芦屋大学

日本体育大学VS芦屋大学
3-1

1セット目(25-16)
2セット目(25-16)
3セット目(23-25)
4セット目(25-14)

◎第1セット目
全日本インカレ初戦ですが、
出だしから絶好調でゲームがスタート。

花井のレフトからフェイントが決まり、
菊地のブロードでどんどん点を
離していき相手のミスが多くなってきます。

熊井のナイスディグから
鎌田が二段トスで繋ぎ、
ライトから野上がかち込みます。

相手のペースにならず
自分達のペースで攻め続け
稲津のブロックポイントで
一気に流れを引き寄せます。

稲津に変わり溝口がサーブで入り
得意のショートサーブで相手を崩し
チャンスをもらい熊井のバックアタックが
決まりこのセットを取ります。

MC
稲津→溝口

◎第2セット目
出だしは、サーブで崩されるが
花井の技ありで1点目を取ります。

相手も徐々に自分達の流れをつかみ
ライトからの攻撃が決まりだし
追いつかれます。

中盤に自ミスが増え
相手のブロックポイントや
フェイントに対応出来ず
慌てます。

しかし、流れを変えたのは
3年鎌田が1枚でブロックを止め
盛り上がり、菊地のキレキレのブロードが
止まりません。

勢いに乗った日体大は
終盤も気を抜くことなく
最後は野上のサーブポイントで
セットを取ります。

MC
菊地→溝口

◎第3セット目
出だしは相手にリードされる
展開になり自ミスが増えます。

リベロの池谷がナイスディグをし
速攻で稲津が決め徐々に
追いつきます。

中盤はシーソーゲームになりますが
前衛で中野が交代で入り
高さを活かしたスパイクが決まり
会場中が盛り上がります。

2枚替えで大村と塩出が入り
追いつきたいが
大村のスパイクを止められ
点差が開きます。

終盤も攻め続けますが
自ミスが増え、
相手のライト攻撃に対応出来ず
セットを落します。

MC
花井→中野
野上→塩出
鎌田→大村

◎第4セット目
この1セットを取り替えしたい
日体大。
出だしは、野上のスパイクで
ゲームがスタート。

序盤から勢いがあり
長いラリーになりますが
しっかり繋いで決め切り
流れが日体大に。

相手も負けじと拾い・繋いで
攻めてきますが、
ブロックの間にしっかり入り
攻め返します。

中盤は点差が離れ
鎌田のツーが決まり
最後は、稲津の速攻が決まり
ゲームセット。

MC
菊地→溝口

結果3-1で日本体育大学の勝利です。
応援の程、有難う御座いました。

【秋季リーグ戦11日目】VS筑波大学

日本体育大学VS筑波大学
0-3

1セット目(16-25)
2セット目(25-27)
3セット目(23-25)

◎第1セット目
最終戦が始まりました。
1点目は4年花井のサーブポイントから
ゲームがスタート。

しかし、相手の高さに圧倒され
ブロックシャットやライトの速い
攻撃についていけず
リードされます。

日体大も負けじと
3年望月のブロックポイント・
2年岳野のブロックアウトで
徐々に点を詰めます。

相手のサーブが良く
崩され自分達の攻撃が出来ず
先に20点取られます。

2枚替えで入った
3年鎌田がフェイントに反応しますが
カバーに行けず、相手の勢いが
止まりません。

どんな状況でも
決めてくれる1年大村が
ライトから叩きつけますが
相手のサーブポイントで
セットを落します。

MC
野上→鎌田
塩出→大村

◎第2セット目
次に切り替えて臨む日体大。
出だしから長いラリーになるが
相手に決められます。

3年望月がセンターから
ブロックを弾き飛ばし
続いてサーブポイントを取り
流れを引き寄せます。

1年江藤がレフトを
ブロックで止め4年花井がレフトから
ブロックアウトを決め
リードします。

しかし、相手のクイックに
高さがありブロックに当たらず
抜かれます。

中盤で望月のサーブで
一気に流れを変え3点差まで
離しますが、自ミスが増え
相手にサーブポイントを取られ
連続失点になります。

マッチポイントを握るが
相手のブロックに圧倒され
シャットが続き
相手のレフトに決められ
セットを落します。

MC
江藤→溝口
野上→鎌田
塩出→大村

◎第3セット目
序盤から自分達の
流れを掴みリードします。

キャプテン熊井が
ナイスカバーをし
江藤が決めます。

その勢いで、
キャプテン熊井がパワフルな
スパイクを決め続けて
サーブでも点を取ります。

野上がライトからストレートに決め
相手の速攻に栗栖が反応し
望月がセンターから決めます。

中盤で相手のセンターに決められ
サーブで崩せずに
ブロックにつかまりだします。

しかし、ここで4年生の意地で
熊井が1枚で止め
それに続いて塩出が2本サーブポイントで
ブレイクを取ります。

終盤で相手のライトから
インナーに打たれ
同点になりここで抜けたいが
自ミスが出てしまい
最後は、相手のブロックポイントで
ゲームセット。

MC
なし

結果3-0で筑波大学の勝利です。
応援の程、有難う御座いました。

【秋季リーグ戦10日目】VS東京女子体育大学

日本体育大学VS東京女子体育大学
0-3

1セット目(19-25)
2セット目(21-25)
3セット目(18-25)

◎第1セット目
負けられない一戦が始まりました。
出だしは自ミスから
ゲームがスタート。

序盤で
相手のミスもありましたが
スパイカーが打ち切れず
相手のライトから決められ
リードされます。

このままではいけないと
2年の岳野がコースギリギリに決め
3年野上のナイスプッシュで
ブレイクします。

しかし、相手のディフェンスが固く
なかなかコートにボールが落ちません。

ここで追いつきたい日体大。
流れを変えたのは
2枚替えの3年鎌田と1年大村です。
1年大村のフェイントや
3年鎌田のナイスディグから
繋いで4年花井が決めます。

2点差まで縮めましたが
連続でミスをしてしまい
最後は、キャッチが崩れ
スパイクミスでセットを落します。

MC
野上→鎌田
塩出→大村
ハンダ→溝口

◎第2セット目
1セット目の反省を活かし
出だしから2年岳野のサーブポイントで
ゲームがスタート。

4年稲津のクイックに続き
4年花井がインナーに切り
点を離していきます。

相手も負けじと
サーブで攻めてきて
サーブポイントを取られ
追いつかれます。

キャプテン熊井が入り
パワフルなスパイクが決まり
ガッツと気合で攻め続けます。

熊井の体を張ったディグが上がり
塩出が繋ぎ攻めますが
相手のブロックが高くつかまります。

20点を先に取られますが
ここで4年生の意地を見せます。
花井のサーブポイントや
熊井のブロックアウトで徐々に
追い上げます。

2枚替えで3年鎌田・山本が入り
鎌田がナイスディグをし
山本がスパイクを決めますが
最後は、相手のライトに叩きつけられ
セットを落します。

MC
ハンダ→望月
野上→鎌田
塩出→山本
稲津→大村
岳野→熊井

◎第3セット目
後がなくなった日体大。
4年花井のブロックアウトから
ゲームがスタート。

続いて、
2年塩出がブロックシャットをし
3年望月が得意の攻撃で
ブロックアウトを取ります。

しかし、なかなか相手が崩れず
安定性に押されてしまい
守りに入ってしまいます。

自ミスが続き
コンビも合わずリズムが崩れ
相手のセンターのプッシュ・
レフトからブロックの上を打たれ
流れは相手になります。

ここで1本切りたい時に
3年ハンダの高さのあるブロック・
速攻が決まり流れを引き寄せます。

しかし、相手のレフトの勢いが止まらず
ブロックを利用されますが
キャプテン熊井がナイスディグをし
繋いで花井がブロックアウトを取ります。

最後まで諦めずに
攻めるが、相手のセンターに決められ
ゲームセット。

MC
野上→鎌田
塩出→山本

結果3-0で東京女子体育大学の勝利です。
応援の程、有難う御座いました。

【秋季リーグ戦9日目】VS順天堂大学

日本体育大学VS順天堂大学
0-3

1セット目(23-25)
2セット目(13-25)
3セット目(21-25)

◎第1セット目
絶対に落とせない戦いが始まり
出だしは相手のブロックポンとから
ゲームがスタート。

序盤は、
シーソーゲームの展開になり
野上がライトからスパイクを決め
続いて塩出のサービスポイントで
リードします

少しでも上がったボールが繋がり
岳野が相手のブロックを利用し
稲津がブロードに走り
塩出の高さのあるツーが決まり
いい流れになります。

しかし、相手のライト攻撃が
止められず自ミスが増え
1点差になります。

先に20点を取り
2枚替えで入った鎌田がサーブで崩し
チャンスボールをもらうが
山本のスパイクを止められ
相手が波に乗ります。

簡単にボールが落ちてしまい
相手のミドルにやられ
このセットを落します。

MC
岳野→熊井
野上→鎌田
塩出→山本

◎第2セット目
1セットを取り返したい日体大。
大村のスパイクからゲームが
スタート。

1セット目と同様に序盤は
シーソーゲームの展開になりますが
自ミスが増え、相手の攻撃に対応出来ず
リードを許します。

ここ1点ほしい時に
塩出のブロックポイント、
相手のミスで徐々に追いつきます。

中盤で、
自分達のバレーが出来ず
相手のレフトから打ち込まれ
フォローに入れずなかなか
流れを作れません。

サーブミスが続き
自分達が崩され相手の攻撃に
反応出来ず、ライトから決められ
セットを落します。

MC
稲津→望月

◎第3セット目
出だしは相手のミスから
ゲームがスタート。

しかし、序盤から
点を離され思うように
攻撃が出来ません。

溝口がレフトのスパイクに反応し
塩出が繋いで花井が決め
野上が得意のストレートに打ち
切ります。

中盤に
相手のミスが増え
全員で繋ぎ1年の大村が
相手のコートにたたきつけます。

あと一歩のところで
自ミスが出てしまいますが
攻め続け望月が速攻に入り
ノーブロックでたたきつけ
続けて望月がフェイントを決めます。

相手も負けじと
ミドルを使ってきて
上手くコンビを組み立て
最後は、相手のライト攻撃が決まり
ゲームセット。

MC
野上→鎌田
塩出→大村

結果3-0で順天堂大学の勝利です。
応援の程、有難う御座いました。

【秋季リーグ戦8日目】VS日本大学

日本体育大学VS日本大学
3-1

1セット目(25-17)
2セット目(25-23)
3セット目(17-25)
4セット目(25-21)

◎第1セット目
昨日の反省を活かし
出だしは稲津の速攻が決まり
ゲームがスタート。

序盤から走り
稲津がサービスエースを取り
大村がライトから迫力のある
スパイクを打ち、
続けて大村が相手のブロックを利用し
点を離していきます10-5

勢いが止まらず、
溝口が相手のレフトのスパイクを拾い
塩出が繋いで野上が決めます。

相手もブロックを利用したり
1点取られてもすぐに切り返し
1年の大村がライトからプッシュが
決まりセットを取ります。

MC
岳野→熊井

◎第2セット目
勢いのまま走り切りたい
日体大だがシーソーゲームになり
自ミスが増えてきます。

点を取って取られての展開になりますが
中盤で花井が相手の指先を狙い
ブロックを弾き、続けて岳野が
相手のブロックを利用し
リードします。

タイム明けで相手のサーブに苦しみ
なかなか自分達のリズムが作れずに
1点差になりますが、
大村がライトからブロックを打ち破り
流れを引き寄せます。

2点差のまま終盤に入り
相手のミスが増え稲津がブロックポイントを取り
このまま行きたいが、
相手のライト攻撃に対応出来ず
追いつかれます23-23

ここぞというときに
大村が相手のコートにたたきつけ
野上のサーブポイントで
セットを取ります。

MC
岳野→熊井

◎第3セット目
この勢いで行きたい日体大。
出だしからリードする展開になります。

サーブで崩し、チャンスをもらい
コンビバレーで相手に隙を与えません。
しかし、相手のレフトが
ブロックの上からたたき
ライトから決められリードされます。

1本で切れたが相手の
速い攻撃についていけず
どんどん離されます。

先に20点を取られ
追いつきたいがキャッチミスがあり
流れが相手になりますが
交代で入ったキャプテンの熊井が
ライトからスパイクを決め
1点を取り返すが
相手のライトに打ち込まれ
セットを落します。

MC
岳野→熊井

◎第4セット目
相手に流れがあり出だしから
大きくリードされます。

やっぱりここで1本というときに
大村がパワーのあるスパイクが決まり
塩出がツーをし相手に焦りが見え
ミスを誘います。

中盤はシーソーゲームの展開になり
お互い1歩も譲りません。
2枚替えで入った鎌田がサーブで
崩し望月がワンタッチを取り
ライトから叩きつけます。

2枚替えで流れを作り
戻ってきた塩出がサーブポイント、
相手のブロードを岳野がブロックします。

しかし、相手のブロックが高く
終盤追いつかれ接戦になり
大事な時に1年の大村がスパイクを決め
最後は、みんなが繋いで
大村がスパイクを決め
ゲームセット。

MC
塩出→望月
野上→鎌田
岳野→熊井

結果3-1で日本体育大学の勝利です。
応援の程、有難う御座いました。

【秋季リーグ戦7日目】VS日本女子体育大学

日本体育大学VS日本女子体育大学
2-3

1セット目(22-25)
2セット目(19-25)
3セット目(25-21)
4セット目(25-18)
5セット目(7-15)

◎第1セット目
この1試合取って次に繋げたい
日体大。
相手が崩れ稲津の押さえ込みで
ゲームがスタート。

流れが良かったが
一つのミスから連続失点になり
点を離されます5-9

ここで1点ほしい時に
1年の目黒がブロードを決め
ますがブレイクが取れません。

終盤に入り岳野がレフトから
奥のコースに決まり、
流れを作りますが
相手のフェイントに対応出来ず
セットを落します。

MC
なし

◎第2セット目
1点目は野上がライトから
決めゲームがスタート。

序盤からシーソーゲームになり
ここで抜けたい時に
稲津のプッシュが決まり
花井の速い攻撃でリードします10-8

自ミスが増え相手に追いつかれますが
野上のライトからのスパイクが決まり
花井が相手のライトを止め
いい流れになります。

相手も負けじと拾い繋いで
決められ終盤で連続失点をしてしまい
攻めきれず相手に決められセットを落します。

MC
目黒→望月

◎第3セット目
序盤から岳野がレフトからブロックアウトを
取り、大村のフェイトンが決まり
自分達の流れを作ります。

中盤で、
大村がライトからストレートに打ち
稲津が相手のセッターのツーを止め
勢いが止まりません。

リードを保ったまま走り
栗栖がブロックフォローに入り
岳野が打ち切り、大村のチョロが決まり
セットを取ります。

MC
岳野→熊井
塩出→望月
野上→鎌田

◎第4セット目
花井がレフトからブロックを
弾き飛ばします。

出だしから絶好調の日体大。
塩出が高さのあるツーを決め
岳野が相手のブロックを利用し
点を離していきます10-7

溝口が相手のレフトのスパイクに
反応し繋いで花井が決め
大村がライトからストレートに決め
相手のミスを誘います。

相手も攻めてきますが、
それに負けないくらいに拾い・
繋いで・打ち切り相手に焦りが
見えてきました。

2枚替えで入った鎌田が
サーブで崩し、望月の
ファインプレーでセットを取ります。

MC
岳野→熊井
塩出→望月
野上→鎌田

◎第5セット目
何としてもこのセットを取りたい
日体大だが出だしから相手に
サーブで崩され大きくリードされます1-5

自ミスが目立ちなかなかリズムがつくれず
連続失点になりますが
野上のライトからのスパイクが決まり
徐々に追い上げます。

ここから反撃したいが
相手のライト攻撃に対応出来ず
最後まで攻め続けるが
相手のバックアタックが決まり
ゲームセット。

MC
塩出→望月
野上→鎌田

結果3-2で日本女子体育大学の勝利です。
応援の程、有難う御座いました。

【秋季リーグ戦6日目】VS国士舘大学

日本体育大学VS国士舘大学
3-2

1セット目(25-20)
2セット目(20-25)
3セット目(18-25)
4セット目(25-19)
5セット目(15-12)

◎第1セット目
多くの声援が日体の背中を押す中で、
ゲーム開始のホイッスルが鳴り響きました。

相手のブロックからゲームがスタートします。
2点ビハインドから稲津がプッシュをし
日体に1点入ります。
サーブで攻めていき相手を崩して
塩出の高さのあるツーで点を取ります。

序盤はシーソーゲームになりますが、
中盤から日体大が反撃をします。

花井がブロックアウトをし
菊地が相手のスパイクをブロックシャットで
点差を離していきます20-12

相手のエースにボールが集まりますが
しっかり栗栖がコースに入り
そこから野上がライトから決め
セットを取ります。

MC
なし

◎第2セット目
相手のミスからゲームがスタート。
しかし、相手も負けじと力強い
スパイクを打ってきます。

相手のエースが波に乗り
簡単にボールを落してしまいます。
中盤から点を離され何とか追いつきたいが
自ミスが続き連続失点に。

2枚替えで流れを変えたい日体大。
山本の冷静なプレーで
徐々に追い上げます。

なかなかブレイクが取れずに
打ってもフォローに入れず
相手がブロックアウトをし
セットを落します。

MC
野上→鎌田
塩出→山本

◎第3セット目
出だしからなかなか流れを
掴めない日体大。

序盤から点を離されますが
タイム明けから相手のミスが続き
菊地がブロードを決め徐々に追い上げます。

中盤で追いつくがサーブミスをしてしまい
逆に相手にサーブを決められ
相手の速い攻撃についていけません。

終盤で自ミスが増え
相手に攻め続けられて
相手のエースに決められ
セットを落します。

MC
岳野→大村
稲津→望月

◎第4セット目
後がなくなってしまった日体大が
出だしから反撃します。
1年の大村が相手を見てフェイントをし
続けてブロックアウトで点を離していきます。

1年の大村の勢いが止まらず
それに続き菊地が相手のエースを止め
流れが一気に日体に。

溝口がナイスディグをし
花井にトスが上がり決め切り
相手のミスを誘い
花井がレフトから決め
セットを取ります。

MC
稲津→望月

◎第5セット目
絶対にこのセットを落したくない
気持ちで臨んだ5セット目。

出だしから走り出す日体大だが
相手のエースも気持ちの入った
スパイクを打ってきて先に
8点を取られます。

コートチェンジをし
ここから切り替えて攻めていき
大村のパワースパイクが決まり
サーブでもノータッチサービスエース。

1点取って取られての展開になり
一歩先に出たい。
ピンチサーブで岳野が入り
1本目サービスエースを取り
相手を崩し相手のスパイクミス。
最後は、菊地のブロックシャットで
ゲームセット。

MC
野上→鎌田
塩出→山本
稲津→岳野

結果3-2で日本体育大学の勝利です。
応援の程、有難う御座いました。

【秋季リーグ戦5日目】VS東海大学

日本体育大学VS東海大学
1-3

1セット目(26-24)
2セット目(34-36)
3セット目(17-25)
4セット目(19-25)

◎第1セット目
稲津のスパイクからゲームがスタート。
岳野がナイスディグをし
花井の技ありで点を取ります。

前半から中盤までは、
点数を取って取られての展開になり
岳野のサーブポイントや
野上の強烈なスパイクで
相手から一点先に出ます。

しかし、
相手のエースが勢いに乗り
じょじょに追いつかれますが
先に20点を取ります。

このままの勢いでいきたいが
ブロックを利用されたりして
追いつかれますが
岳野がブロックアウトを取り
このセットを取ります。

MC
岳野→栗栖

◎第2セット目
1セット目の勢いでいきたい
日体大。
出だしは相手にリード
される展開になります。

相手に攻められ思うような
攻撃が出来ずに、
相手のプッシュやクイックに
対応できません。

なんとかこの流れを止めたい時に
菊地のナイスコースで流れを
切ります。

2枚替えで入った鎌田が
相手のブロックを一枚にし
スパイカーを活かします。

中盤からシーソーゲームになり
20点を先に取られ2点差を付けられるが
溝口のナイスディグから
菊地のブロードが決まり
デュースになります。

一点取って取られてと譲らない
展開になり、攻め続けますが
相手のセンターに決められて
セットを落します。

MC
野上→鎌田
塩出→大村
岳野→栗栖

◎3セット目
出だしは花井のブロックアウトから
ゲームがスタート。

序盤からすぐに逆転され
フォローに入っていなかったり
ブロックを利用され
どんどん点を離されます5-10

ここで流れを切りたい日体大だが
相手のセンターが勢いに乗り
ブロックも中途半端になり
思うような攻撃が出来ません。

先に20点を取られ何とか
巻き返したいが
攻撃に対応出来ずに
このセットを落します。

MC
野上→鎌田
塩出→大村

◎第4セット目
出だしは岳野のサーブポイントで
ゲームがスタート。

序盤から走り出す日体大だが
相手もコースを狙って
打ち込んできて徐々に
追いつかれます。

交代で出た吉田が
一発目にフェイントを決め
更に野上の得意なストレートで
波に乗ります。

しかし、相手に4点連続で
ブレイクされ追いつかれ
逆転されます。

相手の速攻が決まりだし
自ミスも増えなんとか
1点を取り替えすが
最後は相手にスパイクを
決められゲームセット。

MC
野上→鎌田
塩出→大村
岳野→吉田

結果3-1で東海大学の勝利です。
応援の程、有難う御座いました。

【秋季リーグ戦4日目】VS嘉悦大学

日本体育大学VS嘉悦大学
3-0
1セット目(25-21)
2セット目(26-24)
3セット目(25-19)

◎第1セット目
出だしから勢いに乗り
野上のスパイクからゲームがスタート。

花井のブロックアウトや
岳野のかちあげ、連続ポイントで
どんどん離していきます10-7

菊地のブロードが決まり
いい流れになりしっかりと
相手の攻撃に対応し
相手に隙を与えません。

相手の弱いところについていき
塩出のサーブポイントからの
岳野がフェイントに反応し
二段トスから野上が決め
最後は岳野のブロックアウトで
セットを取ります。

MC
なし

◎第2セット目
岳野のサーブポイントから
ゲームがスタート。

相手のミスが目立ち
自分達のコンビバレーが出来
いい流れだが相手も
負けじとブロックを利用してきます。

徐々に追いつかれ長いラリーも
取られきつい展開になります。

しかし、稲津のブロックが決まり
野上が相手のいない所にプッシュをし
点差を離しますが、自ミスが目立ち
一点差に20-19

後半はシーソーゲームに
なりますが、菊地のブロックアウト、
塩出のブロックポイント、
最後は、諦めずに繋ぎ
野上の強烈なストレートで
セットを取ります。

MC
なし

◎第3セット目
出だしでミスが多く
シーソーゲームになります。

しかし、ここで流れを変えたのは
岳野のブロックアウト。

徐々に点を離していき
相手のミスを誘い稲津が
ダイレクトを抑え込み
野上のナイスブロックでリードします。

栗栖のナイスパスで
塩出の高さのあるツーをし
ブロックが良く花井の
サービスエースで一気にいきます16-10

後半では自ミスがあり
2点差まで追い詰められますが
塩出のサーブポイント、
野上の強烈スパイクで
リードします20-18

岳野のサーブで相手を崩し
チャンスをもらい多彩なコンビで
相手のブロックを一枚にし
最後は野上のスパイクが決まり
ゲームセット。

MC
稲津→望月

結果3-0で日本体育大学の勝利です。
応援の程、有難う御座いました。

【秋季リーグ戦3日目】VS松蔭大学

日本体育大学VS松蔭大学
3-0
1セット目(25-14)
2セット目(25-19)
3セット目(25-16)

◎第1セット目
出だしが絶好調の日体。
岳野のサーブポイントで
ゲームがスタート。

花井のフェイントや野上の
ダイレクトで勢いが止まりません。

相手のミスが増えチャンスを
もらいそこから日体のコンビバレーで
どんどん点差が開きます10-2

相手も崩してきますが
しっかりと立て直し
栗栖のナイスフォローから
岳野のブロックアウトで
ポイントを取り流れがいい感じです20-11

後半には自ミスがありますが
一本で切り最後は岳野の
強烈なストレートでセットを取ります。

MC
なし

◎第2セット目
1点目は稲津のプッシュから
ゲームがスタート。

しかし、相手がブロックの上からなど
空いたところに打ってきて
対応出来ずにシーソーゲームになります。

一歩も譲らない展開になり
相手ミスでリードするが
サーブミスが目立ちなかなか抜けません。

岳野の勢いが止まらず
徐々に点を離し、稲津のクイックが
決まり一気にいきます20-15

後半は野上のスパイクが決まり
花井のディグから野上が
ブロックを打ち抜き
最後は相手のサーブミスでセットを取ります。

MC
稲津→西行

◎第3セット目
出だしは相手がリードをし
みんな足が止まってきました。

攻める気持ちはみんなにあり
チャンスボールからの
塩出の高さのあるツーが決まり
流れが日体に。

菊地の得意のブロードから
プッシュ、野上の速い攻撃で
一歩リードします10-9

どんどん相手のミスを誘い
菊地・塩出コンビが決まり
花井の器用な技で一気にいきます20-15

野上のサーブで崩し
塩出がダイレクトで決め
最後は岳野のブロックアウトで
ゲームセット。

MC
なし

結果3-0で日本体育大学の勝利です。
応援の程、有難う御座いました。

【秋季リーグ戦2日目】VS大東文化大学

日本体育大学VS大東文化大学
(3-1)

1セット目(25-16)
2セット目(25-27)
3セット目(26-24)
4セット目(25-20)

◎第1セット目
昨日の反省を活かして
出だしから自分達のリズムを
作り波に乗ります。

岳野のブロックアウトや
菊地のプッシュで落とし
点を取ります(9-5)

稲津の高いブロックで一気に
流れがきて、溝口のナイスディグから
岳野が決め切ります。

しかし、サーブミスが続き
相手も負けじと拾って繋いで
長いラリーになりますが
取られてしまいます。

切り替えて多彩なコンビで
相手のブロックを振り
最後は、野上がインナーに決め
セットを取ります。

MC
なし

◎第2セット目
勢いが止まらない日体。

しかし、自ミスが続き
相手の速攻にやられなかなか
リズムが作れません(12-11)

交代で入った貝塚がサーブポイントを決め
山本の強烈なスパイクが決まり
流れを取り戻しますが、
相手の粘りのある繋ぎで
なかなか決まらずラリーを取られます。

後半からシーソーゲームになり
お互い一歩も譲らない展開になりますが
相手にスパイクを決められマッチポイントを
握られます。(23-24)

守りに入らず攻め続けますが
最後は相手のレフトに決められ
セットを落します。

MC
塩出→山本
野上→鎌田
菊地→貝塚

◎第3セット目
序盤から苦しい展開になり
相手の勢いが止まりません。

自ミスが続きますが
花井の技ありで点を決め
稲津のクイックで流れを取り戻します。

徐々に追い上げていき
大村が得意のストレートにかちこみ
塩出の高さのあるブロックで
追いつきます(15-15)

後半はシーソーゲームになり
ここで一点ほしい時に
稲津のブロックポイント、
最後は相手のスパイクミスで
セットを取ります。

MC
花井→大村
稲津→貝塚

◎第4セット目
野上のブロックアウトから
ゲームがスタート。

相手のミスに助けられ
野上のサーブポイントで
点を離します(9-5)

稲津のブロックが良く
その流れで野上の高さのある
スパイクや大村のスーパーサーブで
一気に流れが来ます。

少しの気のゆるみから
徐々に点差を縮められ
自ミスが続き相手のスパイクに対応出来ず
1点差まで追い上げられます(20-19)

最後まで諦めずにボールを追いかけ
みんなで繋いで最後は野上の
鋭いスパイクが決まりゲームセット。

MC
大村→花井

結果3-1で日本体育大学の勝利です。
応援の程、有難う御座いました。

【秋季リーグ戦1日目】VS青山学院大学

日本体育大学VS青山学院大学
(0-3)

1セット目(20-25)
2セット目(23-25)
3セット目(12-25)
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